(特)坪井君納骨式献唱と偲ぶ会
2010年9月4日

昨年11月7日の「卒団50年祝賀会に歌う」に出席し得なかった坪井高国が2週間後突如逝去するという悲報がもたらされた。彼の遺志で病院献体という尊いおつとめをはたすこととなった。年が明けて東京では有志相集い偲ぶ会がもたれた。その夏彼が帰って来、京都の坪井家墓地に納骨されるという情報を得た34会関西は、納骨式に献唱し、引き続いてご遺族主催の偲ぶ会に出席することになった。【写真中〔ⒸYE〕は芳崎君撮影】

坪井家墓地における納骨式献唱

坪井家墓地のある長得院(相国寺塔頭の一)門前。

同所には同志社女学校の母と呼ばれる Mary Denton先生のお墓もある。

Sample

坪井家之墓

ご遺族による納骨に続いて34会を中心とした同志社グリーOB有志によるRequiem献唱。

以下はご遺族主催の『坪井高国君を偲ぶ会』

応接室にI田さん来駕