大井川鉄道と寸又峡

1989年9月3日〜4日 HYK

★(この稿2014年作成)

3日

★掛川駅で在来線乗換

★金谷駅で大井川鉄道に乗り換え(「大」の字が切れてしまった)

★同上。このE102が引っ張る

★千頭駅。向こうのSLは49616
今は上記E102と併せて静態保存と聞く。この時は動態保存か?煙が出ている

★同上。ここで更に乗り換える
SLはC11 227

★千頭駅の井川線乗場。列車に名前が付いていた。曰く「すまた」

★途中で「いかわ」号とすれ違う

★奥泉駅下車バス30分と今の案内書にあるが当時もそうだった?(2014年記)

★寸又峡散策。下方に吊橋が

★「夢の吊橋」

★同上

★上流の飛龍橋にて

★今宵のお宿は寸又峡温泉ホテル

4日

★お宿出発

★奥泉駅に戻り更に奥へと向かう

★赤が印象的な泉大橋。県道が通っている。河床からの高さ70m

★川根市代駅(これが駅!)
現在はルートが変更されている由(2014年記)

★終点井川駅付近は このダムを見る以外何もない

★井川ダムによってできた「井川湖」

★井川駅にとまる列車

★多分千頭駅。
 C11 227型SL(今なお現役らしい=2014年記)